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何がきついかというと、仕事で疲れてぐったりしている時にはやっぱり自分の好きな音楽を聴きたいなどと思ってしまうものなのです。そんな時に英語のフレーズとなると、どうしても気分が滅入ってしまいます。そんなわけで、自宅で聴くスタイルに変更をしてみました。ところがこれにも問題があるのです。いつでも聞けるからいいか、という油断が生まれてしまいます。結局通勤電車よりも聴く機会が少なくなり、最終的にはやめてしまいました。語学マスターへの道のりは長い、と痛感した一幕です。
飲酒運転。どうして日本では飲酒運転がなくならないのだろうか?それが国民性というものだと思うわけですが、おそらく日本という国の歴史の中で、酒はあまりにも生活に密着し過ぎたんだと思う。言わば生活の一部だったのかもしれない。1月は正月で酒が飲めるぞ!なんて歌が昔あって、なんやかんやで結局酒さえ飲めれば万事オッケイみたいな風潮が日本国民の中にはあるのかもしれない。 この国民性が、酒に対する罪の意識を相殺、あるいは軽減させてしまう効果を発揮させてしまったのかもしれない。